コロンブス・マゼランよりも前に大航海を駆け抜けた中国・明の冒険家、鄭和(ていわ)について語ろう

2020年4月13日

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1: 2007/05/09(水) 23:37:38 ID:5HNcB13w0

鄭和は、明代永楽帝に仕えた宦官にして武将。明朝が行った南海への七度の大航海の指揮を執った。
鄭和が率いる船団は、東南アジアからインド、アラビア半島、東アフリカにまで達し、人類史上に残る偉業となった。

2: 2007/05/09(水) 23:51:10 ID:ebIw+M6P0
某作家じゃないが、記録を処分してしまったのは、
本当に惜しいことをしたな。

 

4: 2007/05/10(木) 04:05:38 ID:ar/Uv3OSO

>>2
本当に残念だ。何しろ、コロンブス・マゼラン以前の大航海者だし。
記録さえきちんと残っていたら、世界史に載っていたよ。

宦官ってほんっと腐ってるな。
(…って鄭和も)

 

21: 2007/07/04(水) 09:10:49 ID:sCGtUwO60
>>4
いや、今でも世界史の教科書に載ってるから

 

3: 2007/05/10(木) 01:21:58 ID:1GT7Q9+20

かなり昔から広州にアラビア人が来たりしていたし、
航路自体は既に確立されたものだったのかな?

規模は空前のものだっただろうけど。

 

6: 2007/05/10(木) 14:36:39 ID:ICjvRPT90
東アフリカからキリンを明まで連れて来たらしいけど、
航海中にちゃんと飼育できたのかな?

 

8: 2007/05/10(木) 22:50:34 ID:ar/Uv3OSO

>>6
あれ?うろ覚えだけど、当時の中国では
キリンは想像上の動物だったんじゃなかったっけ?
(実在するキリンではなくて、例えば龍の様な)

ただの語呂合わせで本物連れてきた、
鄭和さんに詐欺師の疑いが…

 

10: 2007/05/11(金) 23:56:13 ID:b2lp7f/30
>>8
永楽帝、喜んだらしいから、いいんじゃないのw

 

7: 2007/05/10(木) 16:06:54 ID:ATv1NwvQ0
「身長180センチ、胴囲150センチ(?)、貴相、眉目秀麗、歩く姿虎の如し」・・・

 

9: 2007/05/11(金) 15:51:34 ID:e8bXVF3E0
つうか東アフリカにいるあのキリンに、
中国の伝説上の動物である麒麟の名をつけたのは、
いつのことだったのだろうか?

 

11: 2007/05/13(日) 01:52:16 ID:4LB+KEa+0
記録が残ってないのは宦官のせいじゃなくて文民官僚のせい
二度とさせないために全部処分したとか
後世大航海時代を知ってるから俺らは色々いえるけど当時の財務官僚からしてみれば金食い虫の計画でしかなかったし
今の感覚でいうと宇宙の果てから資源を探して独占するから国家予算を投入しまくるぞー
いや、別次元を探してぐらいのほうが近い感覚かも

 

12: 2007/05/14(月) 11:53:02 ID:wtfhAFiF0

本人に悪気はなくても、結果的には大きな損失になったねえ。

ま、明朝が朝貢にこだわって財政破綻し、滅亡を早めたかも知れないけど。

 

13: 2007/05/14(月) 13:59:54 ID:JQ5ZzHbU0
よう考えたら、角の生えた馬より首が異常に長い動物のほうが凄いw

 

16: 2007/05/17(木) 21:09:59 ID:sQfGr5rN0

>>13
キリンはむしろ龍のイメージに近い気がした。
>>14
日本は、一応朝貢貿易に参加していたし、明の勢力圏内だから、
今さら大々的に行く必要はないって感じなんじゃない?

しつこく倭寇を繰り返したら、鄭和の大艦隊が日本に遠征していたかも。

 

78: 2011/08/20(土) 18:56:22.95 ID:Jdl3ucPX0
>>16
お前、時代背景を考えろ。元寇撃退、僧良懐の反逆、倭寇。
それをうけてやっと勘合貿易なのに、侵略してぶちこわすのは不利益だし
そもそも勝てる雰囲気ではないだろ。出兵するはずない。

 

14: 2007/05/14(月) 15:01:22 ID:op/bpuoT0
七度も大航海をした彼だけど……
とうとう来日しなかったのはなぜだろう?

 

83: 2012/02/26(日) 09:41:51.41 ID:6BTjSF7C0
>>14
1404年に来ているよ。
日本の記録に残っていないのは、外国船に恐れ慄き屈服したことが余りにも不名誉だからだろ。
—–
引用:
鶴声 鄭一欽編《鄭和下西洋資料》1146頁。鄭和は足利義満に倭寇取締りを要請し、義満はこれを受諾するとともに朝貢形式の勘合貿易に同意したという。

 

15: 2007/05/14(月) 19:26:03 ID:UAJPcLWn0
日本の向こうに大陸があるなんて聞いたことなかったからだろう
目的はイスラム世界への海路の開拓だし

 

17: 2007/06/01(金) 23:59:35 ID:2DNVrRZz0
鄭和率いる大艦隊遠征軍と、足利義満率いる室町幕府軍の戦いを見てみたい。
ま、渡海作戦は大変だから日本征服は不可能だろうけど。

 

18: 2007/06/03(日) 16:04:04 ID:l9v7l/8h0
日本だと、10万人ぐらいの兵力を送り込めるかな?

 

19: 2007/06/12(火) 23:59:45 ID:klSFM2rT0

元寇が参考になると思われ

でも渡海作戦は難しいだろうね

 

20: 2007/06/23(土) 15:11:24 ID:PPFiSrE60
日本へ進むなら、朝鮮半島経由がやっぱり一番いい。
季氏朝鮮は明の属国だし、問題はないはず。

 

22: 2007/07/04(水) 10:27:54 ID:Zl+q9uBH0
鄭和が過小評価と言うより、ヨーロッパの大航海時代が大きく扱われすぎなのかもな。

 

23: 2007/07/24(火) 23:49:59 ID:miEE0uhy0

イスラム圏の商人なんかは普通に中東から中国まで往来していたしね。

井の中の蛙だった西欧人が、広い海に出て来たってだけとも言える。

 

24: 2007/08/20(月) 21:33:03 ID:XdiTGLk80
インド~中国への航路が開通したのっていつ頃になるんだろう?

 

25: 2007/08/20(月) 22:36:48 ID:pzED3rP60
後漢~魏晋南北朝辺りと思われ。
その頃の出土品にローマ製と思われるガラス製品がある。

 

26: 2007/08/21(火) 20:28:53 ID:nwUfSBHM0
そのころはさすがに陸の交易じゃないか?
多分隋代じゃないかと思うんだが

 

47: 2008/01/15(火) 23:12:31 ID:UJ8p0NYr0
>>26
南北朝期の法顕がすでにインドから中国へ海路で帰還しているんだが。
おそらく陸路シルクロードと同じで、国家が掌握する以前から庶民レベルでは
ルートはすでに開かれていたということなんだろう。シルクロードも南海航路も
四川からビルマ・インドルートも、国家が知る以前から開かれていたことは確か。

 

27: 2007/08/22(水) 00:08:05 ID:sNmeVV/r0
漢の時代に大秦国王安敦が使者を送ってきたらしいが、
あれは海路で来たのかな。

 

28: 2007/08/23(木) 20:14:51 ID:tD9NDjwW0
班超や甘英を考えるとリクルートじゃないかな
通訳はどうしたんだろう

 

29: 2007/09/09(日) 05:21:35 ID:Ldfpqplu0
古代から東西を往来していた交易商人は存在していたようだから、
そういう人たちに道案内とか通訳をしてもらったんだと思う。

 

40: 2007/10/26(金) 13:22:20 ID:jP5edCtX0
>>29
大陸行路の事実上の公用語として機能してたのはソグド語。
チンギス汗の侵略で、ソグド語文化は壊滅してしまったが。

 

30: 2007/09/10(月) 00:40:25 ID:+i1bI4Ev0
10人ぐらい介して翻訳してたのかな
随分意味が変わりそうだ

 

31: 2007/09/10(月) 13:58:03 ID:NPR6YCTPO
伝言ゲームか

 

32: 2007/09/10(月) 14:11:13 ID:LNVWJkdf0

さすがにそこまでは……

意外にジェスチャーでも意思疎通できるものだし、どちらかの土地に長く滞在していれば、
それなりに現地の言語も身につく。

実際のところ、そんなに深刻な問題ではなかったんじゃないかと思う。

 

33: 2007/09/17(月) 23:03:48 ID:2DheI2J10
昔だったら遠い外国に行ったら何ヶ月かは滞在しただろうし、
言語の問題ってのは意外になかったように思うね。

 

34: 2007/09/18(火) 01:54:37 ID:wqfOlVJK0
何ヶ月か滞在して全くわからない言語を習得できるもんかな

 

35: 2007/10/22(月) 21:54:16 ID:+V4jNfwaO
おぉい!どうやらコロンブスより先に亜米利加大陸を発見したらしいぞ、スカパーで3周に分けて放送。

 

38: 2007/10/24(水) 23:25:53 ID:9sIHW2ni0
>>35
最近出て来た世界一周とんでも説は、鄭和もさぞかし迷惑だろうな。

 

43: 2008/01/09(水) 23:58:10 ID:GW1wvoMs0
>>38
鄭和の世界一周を唱えている英国人の歴史学者なる人、
海軍の将校だった人らしいし、
資料を読んだら星の位置で、新大陸に到達していたことが分かったって、
言っているけど、どんな資料を読んだんだろう?

 

54: 2008/09/20(土) 23:50:25 ID:ZJFwA6B60
>>43
あの元提督さん結構勉強してないぞ。
ジャンクは風上に向かって進むときは、(バークみたいに)ウェアリングしか
できなかったと書いてるけど、香港とか行ったら分かるがジャンクは普通に
タッキングしまくりですから。
平底船でキールが無いからタッキングできないと思い込んだようだが、キールが
無くてもリーボードを使い、また舵を深く入れてキール代わりにする船なんだよな。
ジャンクって。
元提督さんはアジアが自分の想像以上だったことに驚いてるんだろうが、ジャンクの
構造は一切ご存知ないらしい。ああいうのを贔屓の引き倒しと言う。中国が世界一周してて
、あげくに世界地図作ってたなんてどうゆう妄想だか。グラハム・ハンコックだってもっとましな事言うわ。

 

36: 2007/10/22(月) 22:05:36 ID:9SmV6RqA0
全く何の手がかりも無い状態からだったら数ヶ月では無理だろうけど。
双方の国の言葉を理解できる人間が間に立ったらそいつらから教えを受ければ、簡単な意思疎通くらいならすぐに出来るだろう。

 

37: 2007/10/22(月) 22:56:34 ID:wxUACtp40
言語の習得は、必要性に迫られてこそ一挙に進むものだと思う。
現地にいれば、必タヒになって覚えようとするだろうし。

 

39: 2007/10/25(木) 02:24:06 ID:36PNSiKl0
NHKでこないだ鄭和艦隊の子孫がアフリカにいるっていう番組やってたな
中国政府がただで留学させてくれるらしいぜ

 

41: 2007/10/31(水) 11:02:32 ID:O5CHR6GM0
鄭和の艦隊を、征服戦争に使ったらどれぐらいのことができたんだろう。

 

42: 2007/12/11(火) 14:03:50 ID:GJllyB8K0
武将として優秀だったのに、
自ら特産品をリストアップして交易収支と経費計算に携わる鄭和に萌え。
先祖が元における色目人だけに、商人の系譜だった可能性もあるけど、
だとしても子供のときに捕虜になったから関係ないか。

 

44: 2008/01/10(木) 09:47:06 ID:RiU72uz70
航海資料って焼かれたんじゃなかったっけ?

 

46: 2008/01/13(日) 23:53:23 ID:yc4xHod70

鄭和は、別に新たな航路を発見したわけではなく、
既に確立されていた中国~東南アジア~アラビアの航路を行っただけだしな。

特筆するべきは、艦隊の規模や行動の方であって。

 

48: 2008/01/17(木) 00:51:41 ID:WcsGNsBP0
縄文時代に太平洋を横断した連中がいたっぽいかったり、
バイキングは新大陸にも行っていたっぽかったりするから、
実際は想像以上に古くから航路が開拓されていたんだろうね。

 

56: 2008/11/11(火) 01:58:09 ID:s6nwGJDkO
>>48
縄文人は怪しいが
古代ローマの商人はベトナム南部のオケオまで交易していたからね

 

49: 2008/02/01(金) 22:18:13 ID:vTIAVCYs0
中国にも、これはオーストラリアに到達していたんじゃないか?って、
記録があるらしいね。

 

50: 2008/02/01(金) 22:20:21 ID:TTeimEkn0
アメリカに比べたらオーストラリアとか簡単に行けそうだけどな
なんで未開だったんだろか

 

51: 2008/03/04(火) 11:23:19 ID:+MrNKUOU0
オーストラリアに行き着いていた人は、東南アジア辺りを中心に結構いたんじゃないかと思う。
ただ、大陸のほとんどが乾燥地帯だし、あまり魅力を感じなかったのかな。
米は作れなかっただろうし。

 

52: 2008/08/10(日) 00:42:46 ID:ypsPVDjh0
五輪の開会式で妙に目立ってたな

 

53: 2008/09/20(土) 14:29:38 ID:EXcfO1Kj0
鄭和に宦官としての地位しか与えなかったのは、永楽帝の落ち度。
宦官の階級以外に、出自とは無関係な役職を創設しておかなかったから、
鄭和の後任も宦官が就いた。
海外交易=宦官が仕切ってるという図式が刷り込まれたから、
官吏の反感を余計あおった。

 

55: 2008/11/10(月) 18:40:00 ID:XOL68AlC0
鄭和の航海の記録を焼いたバ○がいたらしいな
だから記録がほとんど残ってない

 

57: 2009/01/07(水) 15:18:10 ID:BiGqO7mR0
鄭和って、西洋の文化に影響を与えた人ランキングで、アジア人一位になったらしいね。

 

80: 2011/08/20(土) 19:40:57.14 ID:Jdl3ucPX0
>>57
ほとんど影響を与えなかった鄭和ですら一位。他がいかにしょぼいか分かる。
でもアジア人という範囲が中東から東の全部だとするならば、
イエスが一位、ムハンマドが二位、釈迦が三位。
中東を除いても釈迦が一位、ジンギスカンが二位。

 

58: 2009/01/08(木) 11:18:01 ID:Xybg0bCh0
誰が集計したランキングやねん?

 

59: 2009/01/09(金) 16:38:45 ID:0dIp91k90
>>58
知らん。永楽帝の伝記の後書きに書いてあった。

 

60: 2009/01/23(金) 19:06:08 ID:UI5by3Qd0
鄭和航海記読みたい

 

61: 2009/01/24(土) 17:49:47 ID:0/ZQGjuO0

世界史板にも書いたけど
鄭和の小説で面白いのないかな?

 

 

65: 2009/11/29(日) 16:58:54 ID:ep/8SaApO
>>61
面白い面白くないに関わらず伴野朗以外に記憶にない

 

64: 2009/11/29(日) 16:17:39 ID:GP+P3cg00
鄭和タヒ後、明は鎖国的になり航海は行われなくなったけど、
続けていら鄭和の航海はヨーロッパの大航海時代に先んじていたから、
もしかしたら、ポルトガル・スペインに変わって世界中に植民地を持っていたのかな?

 

68: 2009/12/08(火) 09:40:04 ID:6nvRozhKO
>>64
既に1世紀頃にはローマ商人が南インドから東南アジアに頻繁に交易活動していましたが

 

66: 2009/11/30(月) 12:19:45 ID:fIvJyg2z0
鄭和タヒ後、明は鎖国的になり航海は行われなくなったけど、
続けていら鄭和の航海はヨーロッパの大航海時代に先んじていたから、
もしかしたら、ポルトガル・スペインに変わって世界中に植民地を持っていたのかな?

 

70: 2010/04/04(日) 00:57:23 ID:OGiP9xnP0
>>66
植民地って発想自体しないと思う
後の清帝が言ったように「中国で足りないものなどない」のだから
植民地を持つ必要がない

 

74: 2010/06/17(木) 17:09:25 ID:PEkuMGlq0

NHKのドキュメンタリーDVD見たけどいい感じだな
とんでも理論の外人研究家も出てたけど
入門編としてはまぁまぁのできばえ

 

 

77: 2010/12/30(木) 02:06:11 ID:RoedEgpM0
明朝にそんな財力があったと思えんなー

 

79: 2011/08/20(土) 19:01:16.20 ID:Jdl3ucPX0
>>24-28
おいおい。康僧会でぐぐれ。

 

81: 2011/08/20(土) 22:09:17.66 ID:Iit7djRg0

倭寇ってのは前期倭寇と後期倭寇に分けられて
前期倭寇こそ日本人主体だったが後期倭寇はその8割くらいが中国人で構成されていたといわれる
明の海禁政策が逆効果を招いて。

だから倭寇=日本人だけの海賊ってのは広まりまくった間違い。
少なくとも後期倭寇は中国人海賊団といってもおかしくはない。

 

84: 2013/03/18(月) 20:07:25.86 ID:IraUZSSB0
ケニアで永楽通宝が見つかったそうね

 

86: 2013/08/09(金) NY:AN:NY.AN ID:46MFVzuS0
鄭和は蔡倫と司馬遷と並んでプラス評価の三大宦官やな

 

90: 2016/05/15(日) 21:37:51.34 ID:b4xqmtOxO

!!注意換気!!
※常識的に事実でなければこの様な内容は書けません!
極悪人、押川定和の被害にご注意下さい。

我々は水戸のサポーターや関係者で押川定和の悪事の被害者を中心に集った団体だ。8割ぐらいはメインスタンドで観戦している。
押川定和は
『ゴール裏で戦う会』
のリーダーで元鹿島サポーター。
SNSで数千もの架空アカウントを作り水戸の関係者の情報を盗み出し個人のSNSを炎上させるなど攻撃を仕掛ける。
SNSで限界になると人を利用して情報を盗み出す。その人がその後どうなろうがお構い無しの使い捨て。押川に誰が騙されて巻き込まれるか分かりません。
皆さん注意して下さい。
Twitter、Facebook、mixi、超水戸、ニコニコ動画など可能な範囲で全てで悪行を行っている。
『悪行の事実を突き付けると全てを自演や同一扱いで煙に巻こうとする。』
悪行が事実の為、表舞台には出れないが2ちゃんねるで反応はする。
水戸の関係者になりすまして未だに水戸スレに書き込み続けている。
現在は悪事が公に広まり鹿島には行けなくなる。しかしながな水戸への悪行は続行中。
押川定和の悪事は犯罪の領域に達している。

押川は現在、悪事が公に広まり鹿島には行けなくなる。しかしながな水戸への悪行は続行中。
勤め先・株式会社WEIC(ウェイク)104-0053
東京都中央区3-1
http://www.ntt.com/bizhosting-basic/data/case2_1.html

 

91: 2016/08/24(水) 17:09:13.53 ID:R8/i5Mtg0

       【核利用VSサヨク】   自民の時代はほとんど終わっている。間もなく起こる出来事が、国民を解放する。   【株運用VSニート】

∧,,,∧
(´・ω・`) < 近い将来、欧米で株式市場が破綻すれば、マイト レーヤは直ちに出て来られるでしょう。
(|   |)
し–J

最初になくなるのは世界の株式市場でしょう。

差し迫る株式市場の暴落は、他の人々が飢えている間にお金を儲けることの結果です。かれらは自分の財産を隠し、犯罪的雰囲気さえも創出しています。
彼らはただ座って待っているだけです。世界を餌にして生きており、何も還元しません。 来るべき株式市場の崩壊は必然的に多くの失業者を出すでしょう。

日本から始まる世界的株式市場の大暴落

ウォールストリートの大暴落(1997年)につながったプロセスが、いま日本におけるプロセスの中に写し出されており、再び株式市場の暴落につながるでしょう。
終いには政府にも支えることができなくなり、どん底に落ちていきます。日本がアメリカ国債の25%を引き出すと世界経済が破綻し、マイト レーヤは出現するでしょう。
マイト レーヤは何百万の人々に話しかけることのできるようなやり方で、まずアメリカに現れるのです。それから日本です。
彼は日本人ではありませんが、日本語で話すでしょう。彼は、非常に物静かなやり方で話します。彼の最初の控えめな態度に混乱してはなりません。
非常に間もなくマイト レーヤを、テレビで見るでしょう。マイト レーヤは毎日テレビに現れ、質問に答えるでしょう。彼は「匿名」で働いております。

マイト レーヤが公に現れるにつれてUFOが、とてつもない数で姿を表すでしょう。

矢追純一 「宇宙人側からの申し入れは、核の利用と戦争をやめ宇宙人の存在を公表しなさい。ロシアという大国の首相がね、2回も言ってるんだからね。」
竹下雅敏 「どうも日本人のレベルの低さというのは、ドイツはUFOテクノロジーを完成させていたのに、日本は戦艦大和で喜んでいたという感じなのです。」

抑制のない成長に基づく現在の経済の終焉を見るでしょう。

日本国民はどう対処すればいいのか。新しい政権は民意を反映し、適切な食糧、住宅の供給、健康管理、教育が最も重要な責任となるでしょう。そして最後に防衛です。
国民の意志を裏切ることは、極端な場合、自○や○人にまでつながります。民衆の指導者は職業的政治家ではない人々から見つかるのです。

 

92: 2019/05/15(水) 07:08:42.47 ID:6HMTjeHX0
ドレイクと比べると知名度が低すぎ

 

 

引用元: https://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/chinahero/1178721458/

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