①終戦まで全く報告されていなかった。軍部が勝手にやった。
②報告されていて、さすがに非常識だと反対したが、軍部が聞き入れず強行した。
③報告され、検討に検討を重ねたが、戦局を好転させうる作戦が他に無く、悩み抜いた末やむにやまれず裁可した。
④報告され、検討した上で他もやりようはあると思ったが、醜の御楯である下賤な兵卒共が朕のために命を捨てるのは当然なので、あまり悩まず裁可した。
⑤報告されたがクルクルパーなのでよく分からないまま「めくら判」で裁可した。
⑥昭和天皇自身が、醜の御楯である下賤な兵卒共の命を使い捨てる必勝作戦を積極的に立案し、軍部に命令を下した。
どうなの?(´・ω・`)
玉砕自体が特攻だからなー!!
サイパン玉砕の後には知っていたと見るのが正しいだろう、
生命与奪権は天皇以外持たないというのは
戦前の日本では常識だったと言えるだろう、
宣戦布告もこれだな!!
敵対するものは○して良いと公認し宣言したと言う事だな!!
さぁねぇ
もうしかしその事はあまり意味はない
今更極東国際軍事裁判をやり直す訳にもいかないからな
④が中央値として採択できうる。
平成の天皇が皇太子時代だった戦時中の話。
疎開先で皇太子に特攻隊作戦の説明をしたら『消耗が激しいではないですか』とおっしゃられた。と戦後に公表した。
この話を広めて「皇太子は賢いお方」との認識を広めたのだ。
昭和天皇の息子が、兵士の玉砕を『非人道的』ではなく『消耗』と表現する辺りで、昭和天皇の教育と考え方が見えてくるのではないだろうか?
そう、特攻作戦に反対はしていなかったという事だ。
あのな、本土決戦、一億玉砕がスローガンだったんだぞ
負けるぐらいなら、玉砕しろ、だったんだから、
特攻作戦が、非人道的なんて意識もなかったんだろう
日米開戦のかなり前に、山本五十六が少将の時、艦長が最後まで艦に残るように、
飛行機乗りも最後まで飛行機とともに戦う、と言ってたらしいが、、、
その作戦と結果を始めて報告された時、確か
「よくぞやってくれた」と言ったそう
「よくやった」と言う前に「なんということを!!!」
って言ったんじゃなかったっけ?
だから特攻した後に報告を受けたというのが本当じゃない?
第一次大戦直後にその惨状を見て「こんなことは金輪際許されぬ」と発言した
本人であり、彼本人は只の権威なのであってそれを愚かな画策に利用したもの
こそが責を負うべきだろう。
この権威が侵略と破壊のそれであるか、平和で豊かなそれであるかは国民の
意思によって決まる。卑しくも民主主義国家と名乗るならそれくらいの覚悟
は国民一人ひとりが矜持として抱くべき。
知っているぞ。
えっ
特攻機に往復分の燃料積んでたの?
普通の神経では無いわな。
神から見れば人なんて虫と同じ
お前らは踏んだ蟻を気にかけた事はあるか?ないだろ?
そういう事だよ
でしたね。
食料の補給ができないことを判っていて戦地に送られて餓タヒした将兵のほうが
よほど問題。
戦艦陸奥に特別室あつらえて迎えられたら
演習の時に燥いじゃうだろ、デギンザビみたいに
最大着陸重量というのがあって、
旅客機だって、不測のことで緊急着陸するときは燃料を空中投棄する。
特攻機の片道燃料は本当だよ

コメント