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吉田兼好なる作者が書いた日本三大随筆に入る「徒然草」について

1: 2011/11/27(日) 23:03:35.09 ID:37ZWz1lu
兼好いいよね

3: 2011/12/19(月) 22:57:05.38 ID:waqXhzEF
今で言うところのおっさんのツイッター

 

4: 2011/12/26(月) 11:15:03.62 ID:GBvUu27/
兼好は最後の章段で、もっとも幼いときの記憶である、父親との仏の問答を書いている。これが、どういう意味か分かるか?

 

8: 2012/10/22(月) 12:36:36.75 ID:IijHuLcg

>>4

兼好の子供の頃の思い出でしょ?

「俺も子供の頃は、答えようのない質問を親にしては、困らせたことがあったな…」

 

6: 2012/04/14(土) 11:30:03.20 ID:FPYMHlir BE:202704645-PLT(12079)
何章あったっけ?

 

9: 2012/10/22(月) 21:23:32.09 ID:50cuYsmr
十年も二十年も君のことを思うだろ♪

 

11: 2014/01/04(土) 17:39:34.23 ID:e8MsAvtb
「影の声」が実は正文。
これ豆知識な。

 

16: 2014/01/30(木) 22:11:52.60 ID:sHXhcTHZ
最近読み始めたけど、酔っぱらい関係の話が抜群に面白いね。
奈良法師に喧嘩売るバ○の話とか。

 

19: 2015/09/26(土) 01:17:14.99 ID:3HvC+Q8Q
つれづれ

 

24: 2015/10/07(水) 02:23:57.65 ID:YhqrAlSF

今度角川文庫で出た『徒然草』はいろんな意味で面白い。

ちくま学芸文庫のは、作者の主観が入りすぎで気に入らない。

 

29: 2016/05/21(土) 13:34:04.43 ID:0HDGlFV8

第二百十八段 狐は人に食ひつくものなり

> 狐は人に食ひつくものなり。堀川殿にて、舎人(とねり)が寝たる足を狐に食はる。
> 仁和寺にて、夜、本寺(ほんじ)の前を通る下法師(しもほうし)に、
> 狐三つ飛びかかりて食ひつきければ、刀を抜きてこれをふせぐ間、狐二疋(ひき)を突く。

> 一つは尽き○しぬ。二つは逃げぬ。法師はあまた所食はれながら、ことゆゑなかりけり。

 

30: 2016/05/29(日) 02:12:23.83 ID:9W0ii4sf
(訳)
狐は、人に食いつくものである。堀川殿で、舎人が寝ていた足を狐に食われた。
仁和寺では、夜、本堂の前を通りかかった下級僧に、狐3匹が飛びかかり食いついたので、
刀を抜いてこれを防ぐ間、狐2匹を突き刺す。
1匹は突き○した。残り2匹は逃げた。僧は何箇所も食いつかれたが、無事であった。

 

40: 2019/03/05(火) 21:28:33.51 ID:jWqGZDdv
資朝卿って無茶苦茶性格悪いなと思ってぐぐったら反乱の罪で斬首されててワロタ。

 

 

引用元: https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/kobun/1322402615/

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