ハーバード大学で天文学を研究するアヴィ・ローブ教授が太平洋で「異常な組成の小球体」を発見しました。ローブ氏は小球体が地球外文明に由来するものであると主張しています。 The Spatial and Size Distributions of Spherules are Correlated with IM1’s Likely Path | by Avi Loeb | Jun, 2023 | Medium https://avi-loeb.medium.com/the-spatial-and-size-distributions-of-spherules-are-correlated-with-im1s-likely-path-6a25a7011267
(以下略、続きはソースでご確認ください)
Gigazine 2023年07月11日 12時24分
https://gigazine.net/news/20230711-alien-metal-sphere/
謝罪と返却を1000年求める
直径約0.5mm
隕石がダマになって墜ちたとしても珍しくもねーだろ
最初の報道からもう何年も経っているから、この流星の話とその物質については今や世界中の関心を集めているんだ。
2014年に落下したこの流星は、秒速66㎞という速度で恒星間から飛来したことが分かっている。
そして、軍事偵察衛星の機密データによる火球の光度曲線と、爆発した高度から計算できる物質の組成が、太陽系内の隕石とは違う硬い物質であることがあきらか。
つまり、速度だけにとどまらず、この流星の組成を考えれば、星間起源の謎の物質としか考えられないんだ。
>>10
具体的な数値としては、この流星は、高度18.7㎞で最大のフレアを放って爆発したが、それには、113MPa(メガパスカル)まで耐えた物質であったということ。これは、通常の石質隕石の20倍、最も硬い隕鉄の2倍の強度をもった硬い物質であったと考えられるので、これは人工的な超硬金属であるかも知れないということ。人工的な物質でなければ、超新星のかけらや、合体したパルサーの欠片とかだろうけど、こんな物質を人類が手にするのは初めてのことなんだ。
最後に残ったフィル・モグまで心臓の緊急手術でツアー中断してキャリアが空中分解してしまったからな……
見つけた鉱物とも違うな。
読み込めたわ どーせクソ運営がまたやらかすから考え中
未だに観測も隕石だけとか夢がない
あなたが興味がありそうなものもいくつか分析されているよ。
研究者「ぎゃおおおおんニッケルが少なくてインジウムが多い!地球の組成と違うから宇宙人の謎金属」
ワイ「突入して燃えた人工衛星の成れの果てだろ」
その辺のところは、流石にぬかりないよ。
ガンマ線分光計を使って、アルミニウム 26 などの短寿命の放射性同位体があるかどうか
調べている。
地球上で作られた合金ならばそれがばっちり出るだろうけど、星間空間を何百、何千万年も
旅してきた物質ならばそんなアイソトープは出ないから。
ポイントを稼ぐからな ダマされてはいけない
そっち系の人なのねw
記事の後半では否定されてて笑うわ
あとなんで飛行物から落ちたってわかるんだよ。
まあ実際のところ確認できなかったんだから、UFOではある。
発見された時は、地球から3300万㎞の地点だったが、その5日前に2400万㎞の距離で地級を通り過ぎていた。
だけど、手も足も出ないというのは正しい表現ではないよ。
イギリスの2つの研究によって、オウムアムアへの探査計画もまだ不可能ではない。
現在の技術を用いて2021年から2047年頃までに開始すれば可能である
という結論に達した。その方法は、木星をフライバイしてから、太陽のオーベルト・マヌーバ(操縦作戦)を組み合わせたもの。
一旦木星の重力で反転してから太陽に落とすような感じで、近日点でロケットで加速すれば、探査機は16~17年以内にオウムアムアに到達できる。
人類は滅亡する!
引用元: https://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1689084146/

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