トルコ中部のヒッタイト帝国の首都にある巨大な古代の緑の岩は、何世紀にもわたる謎を解くために訪問者と考古学愛好家を待っています。
チョルム県の近代的なボアズカレの近くにある帝国の首都ハットゥサを訪れる外国人および地元の観光客は、珍しい岩の美しさに魅了されています。
地元の人々の間で「希望の石」と呼ばれる、巨大な岩の謎はまだ解決されていません。
研究者は、岩が古代の場所にどのように運ばれ、それが何のために使われたかを解明しようとしています、とアナドル機関は報告しました。
Andreas Schachner准教授はAAに、この岩はサイトで見つかった他のすべての岩とは異なりますが、貴重な特性がないと述べました。
「石は蛇紋岩またはネフライトである可能性があります」と教授は言い、石はヒッタイトの後にすべての文明で使用されたと信じていると付け加えました。
シャッフナーは、石の古代の文化的価値を知らないと付け加えた。
青銅器時代後期のヒッタイト帝国は、都市生活の発展に重要な役割を果たした文明の一つでした。
ハットゥサはトルコで最初の全国発掘現場であり、1世紀以上にわたって発掘が行われてきました。
google翻訳
https://www.dailysabah.com/history/2019/09/27/archaeologists-strive-to-solve-mystery-of-giant-ancient-green-rock-in-central-turkey
https://iadsb.tmgrup.com.tr/4fdc90/645/344/0/8/800/434?u=https://idsb.tmgrup.com.tr/2019/09/27/archaeologists-strive-to-solve-mystery-of-giant-ancient-green-rock-in-central-turkey-1569607600258.jpg
天は赤い河のほとり
昔その漫画読んだわ
それ思い出した
最近読んでたから余計に
https://tokuhain.arukikata.co.jp/cappadocia/assets_c/2016/12/IMGP1103-thumb-600xauto-239207.jpg
宝物庫かなんかだったのかな
こんな無造作に置かれてたら盗まれそうだが
綺麗だなぁ
MYSTシリーズのリヴンやエグザイルを思い出したわ
座って手を使わずに尻だけで四方をぐるりと回ると
幸せになるとかかんとかって言われてるんだっけね
この石で作ったシーザーみたいなのが売られてる
おまえ身長何メートル?
いなかったっけ
銅像にされちゃうヤツ
ネフライトってことはヒスイだな。
糸魚川と交易あったのかもな。
糸魚川のはジェダイト、宝石の翡翠。
>>38
ネフライトは軟玉
糸魚川のは硬玉(ジェダイト)
セーラームーンの敵役かよw
ボアズキョイが現在の地名で、ハットゥシャがヒッタイト帝国時代に首都だった時の名、
じゃなかったけ。
まさかヒッタイトって・・・
最近の説だと内乱から住民の反乱
シュメールの王=スメラミコ
エラム、スサの王=スサノウ
ハットゥシャ→八頭蛇→ヤマタノオロチ→八幡製鉄
宗像教授っぽい
ボガスキョイだと思ってた
ハットゥッシャと
ボアズキョイだよ
トルコ語独特のアルファベットと発音
一応高級素材だけどそれだけじゃ価値が無い的な立ち位置
だからこんな無造作な場所に眠ってるんだよ、たぶん
それはヒッポリト
新疆ウイグル自治区が産地だよな
新疆和田は羊の脂のようにぬっぺりした白玉が有名だけどば緑色は他の場所じゃねえの?ミャンマーは透明の深い緑色のやつだし、これとも違う
40年もキャロルに恋い焦がれメンフィスから奪おうとするイズミル王子
主人公達が加齢して爺婆越えてるな
結局献上したのかなw
>>84
当時のエジプト、アッシリア、ヒッタイト、
バビロニア、エラムあたりの列強間の外交みてると
数千年経っても人間たいして進歩してないなって
よくわかる
古代オリエント史って本当に世界史の
縮図だからもっとちゃんと教えるべきだと
思う
>>84
その時代の「鉄器」ってのは核兵器みたいなもんだったからな
門外不出の製法をヒッタイト以外知らなかったので
ヒッタイト滅亡まで、他の国には製造できなかったという
実際は、ほそぼそとした鉄の製造はあったみたいだけど
ヒッタイトみたいな品質で、武器として大量生産できるレベルではなかったという
本当のオーパーツ
なんか最近では鉄の発明者はヒッタイトじゃなくて、
ヒッタイトが征服した先住民だった可能性が高いらしいぞ。
鉄の刃VS十円玉を想像するとそんな感じするな。
アッシリアやフェニキアは敵ではない
アッシリアが古代オリエント最強でしょ
ずいぶんきれいに残ってるな
石造と粘土板の文明ってのは、後世に残るな。
ハッティ語は印欧語族からすると理解不能だったらしい
これはシュメールとも関連があるだろう
ヒッタイト人、ギリシャ人、イタリア人(ラテン人)などのインド・ヨーロッパ語族が侵入してくる前に高度な文明を持った謎の先住民族がトルコやギリシャやイタリアにいたんだよね
アレクサンドリアの大図書館が焼き討ちされなければそのすべてが詳細に分かったはずなのに、実に無念じゃ
アレクサンドリア図書館にユダヤ教とキリスト教に都合悪い情報があったのかな
>>184
イエスが生まれる以前の書物は悪魔が人間を惑わすために書いたものだから燃やせという救いようのない狂信者がはびこってたみたい
カエサルとクレオパトラがクレオパトラの弟とお家騒動した際にも燃えちゃったような
その後再建されても何度も焼き討ちされたが
今のハザールユダヤやアメリカのキリスト原理主義者の話を聞くと
連中何も進歩してないのかもね
特にユダヤなんて馬○正直に未だに幼児を人身御供の儀式に使ってると騒ぎになってたよ本当に組織内で裏切りが減るのか謎だけど
失われた古代世界の知識って本当に残ってないのかしら
装飾品を加工するために倉庫においておいた石材を
神の如くあがめる現代人の図
ってのが真相なんじゃないの?w
でも紀元前のヒッタイト人は新モンゴロイドと接点が無いから、日本人を見たら「なんだこの平たい顔族は?!」とかなりびっくりすると思うw
そういや金髪が王家の紋章ではめっちゃ珍しがられて神の娘扱いされて、
天河では北の王国の特徴と普通に受け入れられてたが、
あの時代金髪ってどうだったんだろう
ヒッタイト人はどうかわからないが、当時のギリシャ人はかなり北方からはるばるバルカン半島まで移動してきたようで金髪もちょくちょくいたみたい。
神話などにも金髪の人物が時々出てくる。アポロン神は金髪と言われることが多い。
トロイ戦争でアキレウスが捕らえたクリュセーイスという金髪美女をアガメムノンが横取りしてケンカになったり。
ヒッタイト
海の民
フン族
こいつらどこからきて
どこに消えたかようわからんな
シュメール人もわからんし
古代ヒッタイト人の顔立ちってどんなんだろ?
トルコ人とあまり変わらないんだろうか
元々のモンゴル人種が途中でイラン系、アラビア系などと混血しながらアナトリア半島(今のトルコ共和国のある半島)を征服し、そこの住民とも混血してるのでモンゴロイドとコーカソイドのミックス人種だね
紀元前のこの辺にはモンゴロイドはほぼいない(騎馬民族スキタイ人がモンゴロイド説あり)ので
ヒッタイト人はコーカソイド(白人)であることはまちがいない。
金髪になるほど北方系かどうかはわからなうけど
引用元: https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1569669562/
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