マンガとかで「俺たち人間は過ちを繰り返さない!」というけど、事実は繰り返される歴史から俺たちが学んだこと

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1: 2007/04/16(月) 18:46:59

諸行無常・・・とか。

こういうのも有りかなと立ててみました。

3: 2007/04/16(月) 19:54:42
「人間はなんてバ○なんだろう」これはマジで思った

 

4: 2007/04/16(月) 22:03:49
「昔」に生まれなくて良かったなあ

 

5: 2007/04/16(月) 22:55:14
ひとつ問題がかたつくと
次の問題があらわれる

 

6: 2007/04/17(火) 12:35:20
勝てば官軍・負ければ賊軍
正義を振りかざす馬○ばっか

 

7: 2007/04/18(水) 23:09:06
人間は実にくだらない猿という事

 

8: 2007/04/19(木) 02:37:26
だが、私は人類の可能性を信じる

 

9: 2007/04/20(金) 04:47:16
歴史は繰り返される

 

10: 2007/04/20(金) 09:24:29
>>9
先人も歴史を学んでいた

 

11: 2007/04/20(金) 09:54:03
記録=事実ではない

 

14: 2007/04/22(日) 21:08:06
栄枯盛衰

 

15: 2007/04/23(月) 02:19:03
石器使ってた人に感謝すべき。彼らがいなければ今の私たちはいない。まぁ先をたどればキリはないが。

 

16: 2007/04/23(月) 02:52:10
ビッグバンに感謝すべき

 

19: 2007/05/19(土) 12:39:53
歴史は権力者の都合のいいように語られている

 

20: 2007/05/21(月) 15:30:47

歴史に名を残すのに最も必要なスキルは「運」である。

良くも悪くも

 

21: 2007/05/21(月) 19:09:48

日本史から学んだこと⇒日本は変わった国である。
【例】
天皇制と幕藩体制
上からの革命と近代化
資源の少ない島国なのに発展

世界史から学んだこと⇒日本は結構ふつー。
【例】
天皇制と幕藩体制 ⇒ 教皇と皇帝、カリフとスルタンの関係と同じ
上からの革命と近代化 ⇒ むしろ多数派。市民革命がおこるほうが珍しい
資源の少ない島国なのに発展 ⇒ イギリスもイタリアも同じこと言われている

 

22: 2007/05/29(火) 00:00:06
農民ってすばらしい

 

23: 2007/06/03(日) 21:02:29
とにかく、宗教って相当凄いものらしい。

 

24: 2007/06/06(水) 06:55:32
スクラップ&スクラップ

 

25: 2007/06/06(水) 12:00:25
人は成長しない

 

26: 2007/06/09(土) 07:28:22
下手に出てくる年寄りには注意せよ

 

28: 2007/06/10(日) 07:06:53
人間のバ○さ加減
戦争は人間がいなくなるまで終わらない
勝てば官軍

 

31: 2007/06/15(金) 07:28:53
>>28
そうだね。
人間って、どこまでも動物だと思えてくる。

 

32: 2007/06/15(金) 16:01:21
歴史から学ぶこと・・・
戦争は愚かだから戦争をしない世の中をとか思わんよな。
歴史を学ぶと、人間はえげつないから先にやっちゃえとかいう感じに思ってしまう。
むしろ歴史は学ばんほうが・・・

 

36: 2007/08/16(木) 14:54:18
封建制、君主制、民主制、共産主義と色々な政体が生まれたけど
結局は人間による人間の搾取に変わりは無いんだよな

 

37: 2007/08/23(木) 21:33:57

歴史を学んだからといって、処世に応用出来る訳ではないということが一つ。
幸野楳嶺は漢籍の知識があり、明治初期に教師も志していた人で、その後も
『孫子』を読んで利益を得ていたそうですが、『国史大辞典』に出ているよ
うな「人物」ですからね。元々賢くないと、いくら読んでも無駄です。

人道や平等は存在しなければならないとするのは、それを否定することと同
様、一つの虚構であるということでもう一つ。
封建制の国家(過去や異世界や別の星)に迷い込んだ主人公が、人権や平等
を振りかざすような小説を、醒めた目で見るようになりました。
そもそも、差別というのは上の人間の意向だけで成り立っているのではなく、
社会全体で成り立っているもので、下手に既成の構造を破壊した場合、上に
立っていた連中のみならず、被支配階級までもが迷惑を蒙りかねない。
社会自体がその段階にないのに、異なる社会用の概念など持ち込むべきでは
ない。却って有害でしょう。

 

39: 2007/08/27(月) 22:14:10
金がなくなると戦争が起きる。夫婦喧嘩もお金から。

 

40: 2007/08/28(火) 16:52:08
異端児だけが歴史に名を残す

 

41: 2007/09/01(土) 12:36:41

太平洋戦争から

正義では自由に勝てない

 

42: 2007/09/09(日) 15:28:33
宗教は争いしか起こしていない。。。

 

43: 2007/09/09(日) 18:09:10
でも、宗教など寄りすがれるモノがないと生きていけない

 

44: 2007/09/13(木) 01:03:42
人間はものすごい勢いで増える

 

45: 2007/09/24(月) 13:10:25
歴史は繰り返す。平和は、戦争と戦争の小休止にすぎない。国は必ず滅亡する。

 

46: 2007/11/09(金) 17:14:02
すべては誤用・悪用より生じる

 

47: 2008/01/15(火) 20:00:30
アメリカ人は力を持ってしまったサル

 

48: 2009/02/15(日) 15:40:22
そろそろ世の中乱れそうなだ
面白くなってきたぜw

 

49: 2009/03/01(日) 02:11:38
人は酷い事や悪い事と思わずに酷い事や悪い事をやってしまうものなんだと思った
新しいおもちゃを試す子供なんだろか

 

50: 2009/06/25(木) 18:35:02

スレの趣旨からは離れるが資料批判の仕方と
いくら面白い見解でも今までの研究成果を踏まえた上で発言しなければトンデモ扱いを受けること

素人だけど勉強になった

 

54: 2011/12/30(金) 20:28:30.06
勝者のみが歴史を作る。
と、言う事は・・・・

 

55: 2011/12/30(金) 23:43:20.51
>>54
勝者が歴史を作ると共に反省の無い敗戦国じゃ上層部のお役人が
歴史を隠蔽捏造するけぇ酷いもんじゃ。
それが公文書として証拠が無いじゃの、世界に通用せん自慰をしよる
んじゃ。自国に都合悪いことを隠蔽で済ましてもバレるんじゃに
馬○らしいことよのう(笑)。

 

57: 2012/01/26(木) 20:18:28.35
人間が何も変わっていないということ。
国が成立したあと駄目な人間が出てきて国を滅ぼす
もしくは駄目な人間のせいであとの英明な人物や国を立て直そうとする人物が
立て直すことができず滅びる。

 

61: 2012/04/12(木) 20:41:51.87
ビスマルクの名言「愚者は経験に学び、智者は歴史に学ぶ」と。

 

62: 2012/04/12(木) 20:43:04.26
勝者のみが歴史を作る。
と言う事。

 

63: 2012/04/15(日) 13:45:33.01
人間の記憶力には人により差がある
すらすら覚えれる奴もいれば、百回書いても覚えられない奴もいる

 

64: 2012/06/08(金) 22:19:18.84
何か大きな変化があったら
最初は過激派について中盤から徐々に穏健派に移るのが正解

 

69: 2013/04/13(土) 00:34:22.39
人間は大体100年内にみなタヒぬ。
150年以上生きてる人間は現在居ない

 

71: 2013/11/02(土) 07:43:32.07
差別とイジメは絶対になくならないことを学びました。

 

72: 2014/01/16(木) 12:43:30.74
この世には神も仏もいないこと

 

74: 2014/01/22(水) 04:07:39.65
偽りの上に進歩も発展も無い

 

75: 2014/02/21(金) 23:22:45.37

弱い者を搾取して強い者がさらに強く裕福になる形が実は国家として見ると非常に安定していると言う事

戦争で第一に大事なのは人数で 第二は十分な兵站 武将の能力とかはその次

人間に不可欠なのは社会であって国家ではないという事 国家に不可欠なのは実は人ではないという事

戦争で勝つという事は敵をたくさん○すことではない事 最も難しいのは上手く負けること

だらからも必要とされない状態での中立はほぼ不可能 誰から必要とされる状態での中立は容易

 

76: 2014/03/21(金) 16:33:56.56
目立たず、マイペースに、結論を急がず、やる事はキチンとやり
真ん中ら辺を走ると安泰

 

77: 2014/04/11(金) 12:50:27.42
為政者は反省しない

 

78: 2014/04/11(金) 15:49:50.38
覇権を握った存在は歴史を都合の良いように歪めてしまう

 

79: 2014/06/13(金) 11:54:06.26
逃げてばかりいたら問題は解決しないこと

 

81: 2014/09/03(水) 06:38:49.17
歴史から学んだこと
→怒りっぽいやつは、ろくなタヒに方しない。
→酒と女は、男をダメにする。
→油断すると、痛い目にあう。
→なんだかんだいって、人脈と金脈がものをいう。

 

82: 2014/09/04(木) 16:12:08.76
歴史から学んだこと
正義と悪は、勝った連中の都合で容易にひっくり返る

 

84: 2014/09/07(日) 20:19:32.69

光秀は戦術的にはアッと言わせたけどビジョンが天皇や公家国家が時代遅れ

秀吉は天下を取ったけど
「返々、秀頼こと頼み申候」なんて臨終遺言などしないで済むようにシンクタンクと組織を作るべきだった
大体、三成を25万石じゃ~家康に担保力負けしてるちゅうの

担保力と言えば、奇襲や乗っ取りで瀬戸内の先進地帯や銀山を持ちながら、ここ一番で天下を取らず安全主義に走った毛利もね

 

85: 2014/09/07(日) 22:40:42.58
サイコパスなんてものがいるのか知らんが
邪悪な人間は取り返しのつかないことを好む

 

89: 2014/11/01(土) 16:16:24.05
アメリカ人は、用意周到。
逆に日本人は感覚がいいものだから深く考える事をせず、その場その場で場当たり的に行動し、最初のうちは調子がいいが、
最後に大火傷する。で、その事を歌にはするが、検証はしない。

 

91: 2014/11/25(火) 15:56:22.33
言えて妙…
日本人にも偉いことをした偉人も居たのだが、それはごく少数で、大半が村意識の強い流されやすい持論を持たない連中。
批判的なことばかり言う半グレと、妬みやすい皮肉屋の割合の方が数段多い。
内村鑑三が代表的日本人を記したが、あんな絵に描いた様な人格者と出逢ったことがない日本人は圧倒的に多い。
そもそも歴史上の偉人達は、ホントに非のうちようの無い人間だったのだろうか?
ちょっと疑問が残る所ではある。

 

 

引用元: https://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/nanminhis/1176716819/

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