地球の生命はこれまでに、5回の大量絶滅を経験しています。
その中で最大の絶滅イベントとされているのが、約2億5200万年前のペルム紀末に起きた「大絶滅(The Great Dying)」です。
これはおよそ9割の生物を一掃し、種の多様性が絶滅前の水準にまで回復するのに数百万年を要したと言われています。
では、そんな壊滅的な状況から、生命はいかにして復活を遂げるのでしょうか?
中国地質大学(CUG)、英ブリストル大学(University of Bristol)らの国際研究チームは、史上最大の大絶滅から一番最初に復活した生物がなんであったを解明した研究を発表しました。
報告によると、海底に沈殿した有機物をエサとするワームやエビが一番に戻ってきたようです。
研究の詳細は、2022年6月29日付で科学雑誌『Science Advances』に掲載されています。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
ナゾロジー 2022.07.04
https://nazology.net/archives/111463
>大絶滅から「最初に復活した生物」は何だったのか?
これは可笑しいだろ、絶滅して単細胞生物から復活したわけではない
大絶滅を生き延びた生物(動物)と言う事だろ
それで発生する微生物なんか栄養源で生き延び繁殖するエビとか
別に地上がどうなろうが関係ないだろうな
関空埋め立てで一番最初の大物は伊勢海老だった模様
海ほたるでも同じこと起きたのだろうか??
「400万年後においても種の数が回復せず、本格的に回復したのは約1000万年後」
ja.wikipedia.org/wiki/P-T%E5%A2%83%E7%95%8C
そういう事やな
環境保全とか絶滅危惧種とかオママゴトかもしれんな
ア○だな。環境保全ってのは、生物に絶滅されると今生きている
俺らが損して困るから、そうならないよう保全しようって話だぞ
何百万年後かに復活するなんて話はどうでもいいし、関係ない
あまり強い生き物では無さそうだよね
よく見かける都市型の種は人間社会に依存してるし
大多数を占める森の分解者的な種も捕食能力が無いに等しく完全に環境依存型の生き物だから
無機物のみなら太陽地球の年齢だともうチャンスは無いかも知れない
そもそもそれ以前に今と全く別の進化を遂げて、5億年前までにほぼ全て絶滅したって言う可能性は無いの?
隕石だって宇宙では自然なんだぜ
人類が絶滅するのも、自然さ
大量の水蒸気が発生して大気の気温が100度を超えてみんな蒸し焼きになって
しまったら、生き残って居るのは、宇宙ステーションに居る人とか、
たまたま大深度地下に居た人(鉱山掘りを含む)、などかなぁ?
でも本当にデカいと地殻が溶けるからね。
そうなったら、集めたDVDやBDを観ることもなく無駄になるし、
銀行や郵便局に預けてある預金も無意味になるな。マンションや自宅を
買っていても、それが棺桶ということか。諸行無常。たまたま生き残った
人がいても、すべてが元の文明のレベルに戻るのには、数千年を要する
かもしれない。あるいは人類は絶滅かも。
隕石が落ちて来なくてもタヒねばブルーレイやDVDや貯金は意味がなくなるから生きてるうちに使っちゃえよ
糞食いティラノサウルスは糞雑魚のまま絶滅した
糞ティラノサウルスはゴキブリ
引用元: https://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1657198510/

コメント
コメント一覧 (1件)
>そもそもそれ以前に今と全く別の進化を遂げて、5億年前までにほぼ全て絶滅したって言う可能性は無いの?
完全なゼロではないが、5億年より古い年代の地層からそんな生物の化石も痕跡も何も見つかっていないので
ほぼゼロと言っていい