南アメリカ・ボリビアの熱帯雨林に覆われた「古代都市」の存在が、ヘリコプターに搭載したレーザースキャナーを用いたLight Detection and Ranging(光検出と測距/LIDAR)による調査で明らかになりました。
古代都市を建設した人々はかなり高い文明を持っており、巨大なピラミッドを中心に道路や運河のネットワークを築き、農耕や魚の養殖を行っていたとみられています。
Lidar reveals pre-Hispanic low-density urbanism in the Bolivian Amazon | Nature
https://doi.org/10.1038/s41586-022-04780-4
(以下略、続きはソースでご確認ください)
Gigazine 2022年05月26日 12時00分
https://gigazine.net/news/20220526-lidar-reveals-amazonian-urban-settlements/
なんかドラえもんであったな、こんな話
人間をやめたい
南米の方なんだね
もっと無数にありそう
ほんと歴史なんてどうでもいいと
とことん思ってそうな気質を感じる
アマゾン奥地という字面のイメージと違う
広大な農地が広がる地域やんけ
何で今ジャングルになっちゃってるんだろな
数万年前の農地跡が現在小さな森になってたり
そう、iPhoneならね。
つまんねコイツ
嫉妬乙!
今回のヘリコプターに搭載したレーザースキャナーで探したり
グーグルアースの衛星画像から個人が変なもの発見したり、ゴッドハンドもビックリ
引用元: https://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1653563771/

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