火星の南極の氷の下に「塩水湖」、そこに生命は存在したのか…2021年2月以降、NASAの探査車が調査
火星の南極の氷河の下には塩水湖がある、と研究者たちは考えている。
それらの高濃度の塩水には、微生物が存在する可能性がある。
NASAの探査車「パーサヴィアランス」は、地球外生命体の痕跡を探すために火星に向かっている。
科学者たちは火星の南極の氷冠の下に塩水湖を発見した。
このような湖は塩分濃度が非常に高いため、低温であるにもかかわらず凍ることがないと考えてられている。
(以下略、続きはソースでご確認下さい)
BUSINESS INSIDER JAPAN 10/6(火) 20:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/9df62a2d9b3aead4e18d07890945688b80c653fc
火星の人面岩は失われた文明の遺物という説があるが、
南極の氷冠は知的生命体の大脳を模した遺物だな。
ここに生命がいると確信!
早口言葉
火星探査車
好き
塩の濃度がわからないなら、淡水に近いかもしれないし
塩以外の塩湖かもしれない、化学でいう塩とは塩基だから、ナトリウムだけではない。
多数のミネラルがどこかで鉱物として濃縮できている可能性もある。
火星の沸点が0℃付近で、気化するときに水に溶け出した鉱物が濃縮されている
だろうし、塩が濃い水ならば、火星の地表で塩だけの大地も発見さされても
おかしくないはずだ。
頑張って採取したら、極小生物とかいないかな
>>13
以前だったら考えられなかったけど
深海に硫化水素で食って生きてるの居たし、何かしら居るんじゃないかな
世界中の漬物が汚染されるぞ
引用元: https://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1602039499/

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