約1億2500万年前に起きた「恐竜VSほ乳類」の戦いの様子を保存した化石についての論文が、学術誌のScientific Reportsに掲載されました。
恐竜が生息していた中生代のほ乳類については、「捕食者である恐竜から隠れるように生きていた被捕食者」というイメージがあるかもしれませんが、意外にもこの戦いはほ乳類が優勢だったことが化石から示唆されています。
An extraordinary fossil captures the struggle for existence during the Mesozoic | Scientific Reports
https://doi.org/10.1038/s41598-023-37545-8
(以下略、続きはソースでご確認ください)
Gigazine 2023年07月19日 15時00分
https://gigazine.net/news/20230719-dinosaur-mammal-battle-fossil/
どちらも愚鈍だったのか、いきなり変化が起きて身動き出来なくなったかのどちらかだろう
前から有名な話じゃね
競合で哺乳類が勝ったんだし
「この場面いいな」と思った瞬間に土砂崩れを発生させる。
水中の場合も、捕食シーンの瞬間に生物の上に厚い砂を被せて覆ってしまう。
なんとチクシュルーブ隕石衝突の直前頃だったみたいだな
これは割と知られてはいないんじゃないか
大量絶滅後、猿人から原人になるのと同じくらい経過した後に猿の中でビタミンCの合成能力が欠如した種が早くも分岐してる
これは当時すでに果実類がとても豊富だったらしい事を間接的に示している
人間でも手を焼いてるのに
大体記事の隠れて暮らし食われる方だった、てのは概ね合ってるわけで
人より大きい獣脚類に勝てるわけではない
こんなのは一昔前の図鑑などにあったデルタテリジウムが恐竜の卵食ってたから優勢、みたいな説と一緒
襲われてるプシッタコサウルスも群れで生きてたらしいのに
なんで幼体同士で戦ってんだ
引用元: https://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1689772729/

コメント